いなうらゆうま yUmaiNaURA

kanji is 稲浦悠馬 という 記号の記録 らしい

そして誰もいなくなった 2019-04-01

死の影が近寄りながらも、それを意識の隅に押しやる、太陽の感覚というものが、少しだけ今見えた気がする。

死を忘れる技術。

知りたくない欲望というのがあると思う。

知りたい欲望と共に。

たまにTwitterで「あ、この人、俺をファン化しようとしているな」という雰囲気を感じることがある。

shebang など人生で何百回書こうとも、空で覚えられる気がしないのだよ。

i

Zapier の残タスク数を自分の命だと思って過ごそう。

jq コマンドで苦戦することもある。

コマンドはコマンドであり、スクリプトスクリプトである。ある程度複雑化する処理であれば、見切りをつけて、スクリプトに委ねた方が良い場合もある。

プログラミングでひとつの言語をある程度習得していると、他の言語でも、あの機能があるだろう、こんなデバッグツールがあるだろうという発想に至ることも出来る。

特に類似した言語であると。だがなんだろう、この感じ。

自分の知力を信じずに、とりあえず手を動かす。

それが賢くないプログラマの賢いやり方だ。

まるでプログラミングに仕事かのように取り組んでいるが、気がづけば僕は、プログラミングをする義務などまるでない身なのであった。

はたと気付いたが、まあ悪い傾向ではない。#i

プログラミングにおける学習コストが、どうにも好きになれなかった。

ものすごい抵抗感を感じていた。その学習の先に何があるのだろうと思った。だが楽しんで学べている時は、そもそもコスト感をさほど気にしない。学習の本質は遊びである

どのようなプログラムの影にも複雑化の影が忍び寄る。

怪しい魔物だ。斬る。

静寂の持続時間を長くしたい。

A. あなたがTwiterでリロードしているのは、通知の有無ではなく、単に自尊感情である。

  1. あなたがTwiterでリロードしているのは、自尊感情ではなく、単に通知の有無である。

自宅のwi-fi環境って素晴らしいなあ。

リモートワーク + 自宅は本当に天国かもしれない。

既にデジタル空間でだけ生きることが出来る僕らじゃないか。自営業でひとり暮らしの時は社会から遠ざかっていたけれど、今後はきっと人と働くわけだし妻もいるのだから。

素晴らしい椅子がほしい。

プログラミング専用の。禅の実践に最も近いタイプの。そういえば前職の椅子はお金をかけていて、色々と可動でき、自分の体格に合わせられる、30万円ぐらいのものであった。

プログラミングで、そもそもやりたいことというのが、その言語で実装されていないことがある。

いや、やれば出来るのだが、迂遠な書き方になってしまうなど。そのあたりの予感も、機敏に察知してゆく。

思索や悩みのタイミングが過ぎると、本当に自然に、プログラミングに戻ろうという欲求が起こってくるのだよね。

この波に逆らわぬこと。 #i

vim マスターになりたすぎて春。

insert spring

StackOverflow で Vim に関して本当にいろいろ試行錯誤したであろう人の質問が載っていて、それに対して This is a

Recent Vim Bug と一行でリンクが貼られていたのを見かけて、なかなか渋い味わいを感じた。

何故生きるのかを忘れられている瞬間のほうが好きだ。

眠れない夜が一番嫌いだ。

もんな夜なら好きなんだろう?

Original By

https://github.com/YumaInaura/YumaInaura/issues/1013